鬼滅の刃に学びあり

こんにちは!
英語コーチのMIOです。
今日のトピックスはとてもホットな話題というか
社会現象になりつつある

鬼滅の刃

から。


自粛中やっていたことは
英語ももちろんですが、
大好きな本、大好きな漫画を読破すること。

読んだ漫画は
ワンピース、進撃の巨人、鬼滅の刃、約束のネバーランド、ハイキュー、、、

読みすぎ。笑

鬼滅の刃のストーリーはここでは話しません。ただとてもささる名言があったのでシェアさせていただくと共に、みなさんの応援にもなればと思っています。


その名言とは炎柱(えんばしら)、煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)が放った名言。
話が分からない方に向けて説明するなら、この煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)は主人公を上へ上へと導くコーチみたいな立ち位置です。
---- 抜粋 ----

己の弱さや不甲斐なさに
どれだけ打ちのめされようと

心を燃やせ
歯を食いしばって前を向け

君が足を止めて
うずくまっても

時間の流れは止まってくれない


共に寄り添って悲しんではくれない

-----------


人それぞれ、目標に向けて動く原動力の大きさは異なります。その情熱の強さも。

私もずっとずっと頑張り続けてきたことがあり、
最初は小さな小さな炎だったんですが、
大きく燃え上がる炎になった瞬間があります。

情熱の原点ってこういうこと

と実感した経験があります。
それはまた来月にでも綴ろうと思ってます。



英語もそう。
もっとこうなりたいと思う自分がいるのなら
立ち上がるのは今なのか、後なのか。


立ち上がるのには勇気もいる。
立ち上がった後は諦める自分と戦うのが大変。


できなさそうとも思える。
でもできそうとも思える。
自分がどっちの思考を選ぶか。
諦めることも選べるけど、
諦めたそのあとがしんどい。
時の流れは待ってくれない。
だから心に描いていることをいつやるのか
ちゃんと決断する必要があると深く深く思います。
To do is to be.
自分が成りたいものになるよう行動せよ。
Socrates
ソクラテス

今日はここまでです。何かひとつでも響くものがあれば嬉しいです。

See you soon!

英語やり直し講座

3ヶ月集中「英語やり直し講座」へようこそ! 私は大学時代から長く言語の世界に浸ってきました。 英語の楽しさを少しでも多くの方にお伝えしたいと思っています。 奥村式英語コーチングの養成講座に参加し、ただ教えるだけの「ティーチング」から脱却し、目標達成にこだわる「コーチング」を習得しました。 みなさんをゴールへ導くためのお手伝いをしています。興味のある方はぜひお問い合わせください。

0コメント

  • 1000 / 1000